Lebel: Hegoa
Format: LP
〈再投稿〉吉村弘、宮下富実夫、Finis Africae、Suso Saizといった80年代アンビエント/ニューエイジの影響が色濃い、静謐で瞑想的なミニマル・アンビエント ミュージック。
Iker Munduateはサン・セバスティアンで生まれ育ったバスクのマルチ楽器奏者で、家族の半分の出身地であるフィンランドのミッケリと強いつながりを持っています。ビルバオの UPV (バスク大学) で美術を学ぶ彼は、サウンド、アート、デザインを専攻しており、音楽と作品にそれらを伝えています (LP のジャケットはイケル自身がデザインしました)。